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弁護士に退会命令=依頼放置、借金も未返済−京都(時事通信)

 受任した民事訴訟を放置したなどとして、京都弁護士会は23日までに、同会所属の谷角浩人弁護士(51)に退会命令を出した。処分は21日付。
 同弁護士会によると、谷角弁護士は2003年、京都市内の男性から依頼された交通事故の損害賠償請求訴訟を起こさずに放置、その後男性から借りた計95万円も返済しなかった。また、06〜07年には不当利得返還請求訴訟で勝手に控訴を取り下げ裁判を終わらせ、相手方に金を支払うなどした。
 谷角弁護士は以前にも、依頼された訴訟を放置したなどとして、04年に戒告処分を、08年に6カ月の業務停止命令を受けた。
 同会の安保嘉博会長の話 大変申し訳ない。再発防止に万全を期したい。 

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地下鉄30本運休、7人転倒・搬送…春の雪(読売新聞)

 関東地方を中心に、雪の影響で交通機関の乱れや、事故が相次いだ。

 都営地下鉄三田線では、東京都板橋区の志村車庫でポイントが凍結。同線は始発から運転を見合わせ、30本が運休、1万5000人に影響した。JR中央線では、17日午前6時55分頃、山梨県北杜市の穴山―日野春間で、倒木により上下線が甲府―小淵沢間で約3時間半にわたって運転を見合わせ、特急7本が運休した。JR東日本によると、倒木は降雪の影響とみられる。

 東京消防庁のまとめでは、都内では雪で足を滑らせ、骨を折るなどのけがで7人が救急車で搬送された。

 福島県西会津町の磐越道上り線では17日午前7時頃、乗用車とトラックが正面衝突し、乗用車に乗っていた50〜80歳代の男性3人が重軽傷を負った。県警高速隊によると、当時、路面に雪が積もり、乗用車がスリップして反対車線にはみ出したとみられるという。

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<超小型衛星>11年8月打ち上げ 星の位置など観測(毎日新聞)

 国立天文台は12日、東京大、京都大と開発した超小型衛星「Nano−JASMINE」(ナノジャスミン)を来年8月に打ち上げると発表した。星の位置や運動の観測を専門にした科学衛星で、欧州宇宙機関が89年に打ち上げた「ヒッパルコス」に次ぎ世界2例目。従来の星表(恒星の位置カタログ)の精度を高めることが期待されるという。

 ナノジャスミンは50センチ立方で重さ約35キロ。ウクライナのサイクロン−4型ロケットで、ブラジル北部のアルカンタラ発射場から打ち上げられる。衛星開発費約1億円は国立天文台の運営交付金で負担する。約12万個の星の正確な位置や運動を測定したヒッパルコス衛星の40分の1程度の重量で、同程度の観測精度を実現した。

 計画では、2年間で約20万個の星の位置などや運動を観測し、2014年に独自の星表を完成させる。国立天文台JASMINE検討室の郷田直輝室長は「宇宙から天体を観測する天文学発展の大きな一歩になる」と期待を寄せた。【八田浩輔】

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<火災>マンションの一室全焼、1人死亡2人重体 川崎(毎日新聞)

 8日午後1時10分ごろ、川崎市中原区宮内3の5階建てマンション「シャンティ等々力」102号室の無職、折原正義さん(72)方から出火、同室を全焼した。室内から妻つる子さん(62)と3歳の双子の孫一輝君と義輝君が消防に救助され病院に運ばれた。義輝君の死亡が確認されたほか、2人が心肺停止状態という。

 神奈川県警中原署によると、折原さんはつる子さんと息子夫婦、孫の6人暮らし。折原さんと息子夫婦は外出して留守だった。現場はJR武蔵中原駅から北に約1キロの住宅街。【吉住遊】

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遮断棒折れ東海道線に遅れ(産経新聞)

 5日午前8時5分ごろ、兵庫県尼崎市三反田町のJR東海道線尼崎−立花間の三反田踏切で、遮断棒2本が折れているのを通行人が発見、JR西日本に通報した。同社では、係員が現場に到着するまで付近の徐行運転を実施。東海道線の上下計6本が部分運休、計25本が最高14分遅れ、約2万8600人に影響した。

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「ザ・コーヴ」出演女優、現地で漁中止訴える(読売新聞)

 和歌山県太地町のイルカ漁を隠し撮りし、アカデミー賞の長編ドキュメンタリー賞を受賞したアメリカ映画「ザ・コーヴ(入り江)」に出演した女優ヘイデン・パネッティアさんらが26日、同町で漁をやめるよう訴えた。

 パネッティアさんは、環境保護団体「ザ・ホエールマン・フアンデーション」のジェフ・パントホフ代表や海外メディアの記者らと訪れた。

 町役場で三軒一高町長に面会を求めたが職員に断られ、町漁協でも門前払いされた。この後、映画の題名にもなった入り江「畠尻湾」の浜にイルカに見立てた白い布を敷くパフォーマンスをした。

 町では、訪問を知った地元の市民団体の車が「日本の食文化に口を出すな」とアピールし、町漁協前では、水産会社の従業員が「帰れ」とどなる姿も見られた。

 パネッティアさんは「憎しみをぶつけるのではなく、問題を解決しにきた。イルカ漁をやめて、美しい町が一大観光地になるよう協力したい」と述べた。

 三軒町長は「環境を唱えて売名行為をする団体と会う必要はない。まともな訪問なら、いつでも面会する」と話している。

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